ナンバーポータビリティ制度が10月24日から始まりました。
その結果は予想通り、auの一人勝ちでした。
私も、もちろんauです。 あとは料金が下がるのを待つだけ^^
以下、ITProニュースの抜粋を、ご参考までに。
/MNP第1ラウンドはKDDIの一人勝ち,NTTドコモが純増数を大きく減らす携帯電話・PHS事業者各社は11月8日,10月末時点の携帯電話・PHS契約数を発表した。携帯電話の番号ポータビリティ(MNP)が開始された10月は,3カ月連続でauが首位を堅守。携帯電話・PHS事業者で唯一6桁の純増数を確保し,“一人勝ち”...
MNP転入出はauのみ純増,ドコモ,ソフトバンクは純減
各社広報への取材で,MNPでの転入出数が明らかになった。
KDDIは,auが転入出で差し引き10万2000の純増,ツーカーは3700の転出だった(ツーカーからauへの同番移行はMNPの対象外)。
NTTドコモは差し引き約7万の純減と携帯3社で最多の転出数となった。
同社は「秋冬モデルの端末が1機種しかないことが影響した」と分析する。
両社とも,転入,転出数の詳細は明かさなかった。
ソフトバンクモバイルは,MNP利用数の10月分の実績が転入3万1100,転出5万5000で,差し引き2万3900のマイナスとなった。
MNP以外では,新規契約が19万2100,解約が14万4400だった。
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