ダイアナF+というカメラを購入しました。
Black Jack Editionという限定品らしいです。

Diana F+の特徴
ロモグラフィーのカメラでおなじみの多重・長時間露光機能はもちろんのこと、撮れる写真の大きさを変えることで12枚または16枚撮りの2つの撮影モードが使えます。
また、レンズを取り外すことでピンホールカメラにもなり、別売りのガラスレンズ を使ってシャープな写真を撮ることもできます。
Diana F+はビネットも特徴の一つで、高画質な中判フィルムを使ってユニークな写りを楽しむことができます。
仕様
フォーマット : 中判 (120フィルム) 6×6
撮影枚数 : 12枚または16枚
フォーマット : 35mm (120と110も発売予定)
焦点距離 : 75mm
最短撮影距離 : 1 m
フォーカス : 3段階ゾーンフォーカス ( 1 – 2m、2 – 4m、4m – 無限遠)
絞り : 4段階 (曇り=f/8、晴れ時々曇り=f/11、晴れ=f/16、ピンホール)
シャッタースピード : 1/60(N)、バルブ(B)
三脚 : 使用可能
素材 : プラスチック
フラッシュ使用電池 : 単三電池x1(別売)
製品情報
「Diana F+」シリーズ
「Black Jack Edition」、「CMYK Edition」
希望小売価格=10,980円(税込)
発売日=2023年7月26日(水)
【関連リンク】
https://www.lomography.jp/magazine/351312-diana-f-cmyk-black-comeback

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