PR

良い写真とは? 撮る人が心に刻む108のことば

この記事は約2分で読めます。

Amazonで買ってみた

画像の中央です。

Amazon.co.jp

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ トゥーヴァージンズ
  • 発売日 ‏ : ‎ 2017/3/31
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 196ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4907435924
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4907435929
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 320 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 12.5 x 1.5 x 19 cm

著者について

ハービー・山口(はーびー・やまぐち) 1950年、東京生まれ。
中学2年生のとき写真部に入り、将来プロの写真家になることを決意する。
大学卒業後、写真家を目指して1973年に渡英し、約10年間を過ごす。
70年代のパンクムーブメントを実体験し、生きたロンドンの姿を写真に収める。また、多くのロックミュージシャンの撮影で高い評価を受ける。
一時期、写真活動を休止して、ツトム・ヤマシタミュージカル劇団レッド・ブッダで役者をしたが、心身ともに大きく成長することができた貴重な経験となる。
帰国後も福山雅治など、国内アーティストとのコラボレーションをしながら、常に市井の人々にカメラを向け続けている。
多くの作品をモノクロームの、スナップ・ポートレイトというスタイルで残している。
その優しく清楚な作風を好むファンは多く、「人間の希望を撮りたい」「人が人を好きになる様な写真を撮りたい」というテーマは、中学時代から現在に至るまでぶれることなく現在も進行中である。
写真発表の傍ら、エッセイ執筆、ラジオ、テレビのパーソナリティー、さらには布袋寅泰のプロジェクト「ギタリズム」では作詞家として参加している。
受賞歴:2011年度日本写真協会賞作家賞 大阪芸術大学客員教授 九州産業大学客員教授

コメント

タイトルとURLをコピーしました