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M8の液晶の保護カバーを磨いて、ガラス製の保護フィルムを貼付

Leica
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液晶モニターの保護カバーは樹脂製で、既に傷が沢山

2.5インチの小さな液晶モニターの保護カバーは樹脂製で、既に傷が沢山付いていました。

そこで簡単にマスキングをして、樹脂にも使用可能な研磨剤を使って磨いてみたのですが、表面はコーティングされているようで、研磨剤で磨いても効果が感じられませんでした。

ガラス製の液晶保護フィルムをAmazonで購入

何もしないと、さらに傷が増えることは間違いないため、ガラス製の液晶保護フィルムをAmazonで購入し、貼り付けることにしました。

Amazon.co.jp

早速、付属のウエットテッシュで脱脂し、クロスで水分を拭きとり、ホコリ取り用のシールを液晶のパネルに貼り付けて剥がしてみると、なんとホコリ取り用のシールに液晶の保護カバーが貼り付いており、本体から外れてしまったのでした(下の画像の右下に写る黒枠付きのパネル)。ホコリ取り用のシール、粘着力が強すぎ!

やはり保護カバーが無いと…。

ということで、外れて磨きやすくなった保護カバーに対して、手持ちの研磨剤をいろいろ試し、表面のコーティングも無事に剥がすことが出来ました。

今後の予定

明日到着予定の時計の風防磨き剤を使用し、可能な限り傷を消してから、本体に接着しようと思います。
それ以外にも、タミヤのアクリル塗料なども購入しており、ちょっと気になる箇所の作業に活用するつもりです。

 

 

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